キリスト教に基づいて保育を行い、礼拝を守ります
イエス・キリストによってあらわされた神さまの愛を知らせ、互いに愛し合い、神さまに祈り感謝する日々を送るように導きます。
遊びを大切にします
自由に自発的に繰り広げられる遊びを通して、想像力探求心、判断力、創造性、許しあい愛しあう心、生きていく力が育つように環境を整え、保育者はそれを援助します。
発達にふさわしい経験ができるように保育計画をたてます
子ども達一人一人の発達の姿を捉え、年間計画を立てながら、月別、年齢別の発達に即した経験ができるようにします。
モンテッソーリ教育
幼子が伸びようとする時期「敏感期」を捉え、その子の集中を促します。
自由に選び、進んで取り組み、、集中することができるモンテッソーリ教具や用具を整え、一人一人が自分の思いで関われる環境を準備します。